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ニューキノロンの副作用について [医療のトピック]

こんにちは。
六号通り診療所の石原です。

今日は胃カメラの日なので、
カルテの整理をして、
それから今PCに向かっています。

雨風は不安定ですが、
今のところ台風はそれほどの激しさではありません。

それでは今日の話題です。

昨日はニューキノロンと呼ばれる抗生物質の成り立ちの話でした。

ニューキノロン系の薬剤は、
オゼックス、シプロキサン、タリビット、クラビット、ジェニナック、
などの商品名がそれに当たり、
非常に強力な抗菌作用を持つ、
優れた抗生物質です。

しかし、その使用は慎重に適応を選ばないと、
人間に対する毒性も無視出来ない薬でもあります。

今日はその副作用についての話です。

ニューキノロン系の薬剤に比較的特有の副作用に、
痙攣があります。
元々ニューキノロン系の薬剤には、
神経細胞への毒性が認められます。
ただ、この作用は通常の量で使用する限りにおいては、
それほどの問題にはならないとされています。
痙攣の発生については、
GABAと呼ばれる抑制系の神経伝達物質の働きを、
この薬が妨害することによって生じるのではないか、
と考えられています。
この阻害作用は、一部の痛み止めや解熱剤と一緒に使うことで、
増強することが確認されていて、
実際に解熱剤との併用で、
痙攣を起こした事例は多いのです。

ただ、実際には風邪をこじらせたようなケースで、
この薬を使用することが多く、
痛みや熱の症状があれば、
うっかり併用することは医者が犯し易い誤りです。
僕自身も常に自戒しつつ、
処方に当たりたいとはいつも考えています。

僕自身はニューキノロンとの併用薬としては、
アセトアミノフェンとメフェナム酸(ポンタール)を、
主に使用しています。
併用にリスクのある薬の代表は、
ボルタレンやロキソニンですが、
実際には処方している医者も多いですね。

エノキサシン(商品名フルマーク)という初期のニューキノロンが、
神経毒性のやや強い薬剤として有名ですが、
それ以外の薬剤でも、神経毒性が皆無、
ということはないのです。

光線過敏症も、この薬剤で多い副作用の1つです。
これは一種のアレルギー反応なのですが、
皮膚に沈着した薬剤が、
紫外線と反応することで蛋白と結合して、
アレルギー反応を起こし、
光を浴びると湿疹を起こすようになるのです。
従って、この薬の使用中には、
なるべく直射日光を避けることが望ましいのですが、
あまりそこまでの注意事項が、
患者さんに伝わっていることは少ないようです。

光毒性の強いニューキノロンの代表は、
フレロキサシン(商品名メガキサシン)や、
スパルフロキサシン(商品名スパラ)で、
こうした薬剤は使用後も7日程度は、
日焼けをしないことが必要です。
薬剤の構造式によって、
この副作用の出易さが決まることは、
ほぼ実証された事実です。

アキレス腱の炎症や断裂も、
この薬剤に特徴的な副作用として、
複数の報告があります。
これはおそらく横紋筋融解症と似通ったメカニズムによるもので、
腱や筋肉の細胞に対する、
ある種の毒性が存在するためではないかと思われますが、
その詳細は分かっていません。
横紋筋融解症自体も、
この薬剤での発生は多いのです。
アキレス腱の周囲に腫れが起こり、
痛みが起こって、
腱への緊張が高まると断裂することもあります。

以上のような副作用は、
概ね長期間この薬剤を使用することで起こり易く、
また、患者さんの腎機能が低下していると、
更に起こり易い傾向があります。

この薬は基本的に人間の細胞に対して、
弱いながらも毒性を持っていて、
その成分が蓄積したり、
その働きが増強するような事態となると、
その副作用が現われ易いのではないか、
と想定されます。

この薬は抗癌剤に近いような性質の薬であり、
それだけに細菌に対する毒性も強いのですが、
くれぐれも安易に使用するべき性質のものではなく、
その使用は必要最小限の日数に留めるべきものだと、
僕は思います。

今日はニューキノロンと言われる一群の抗生物質の、
副作用についての話でした。

それでは今日はこのくらいで。

今日が皆さんにとっていい日でありますように。

石原がお送りしました。
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コメント 25

tanico

ものもらいができた時に眼科でスパラを処方してもらったのですが、蚊に刺されたような湿疹ができて、気のせいかと思っていたのですが、そういうことがあるのですね。
ちょっと、スパラは合わないのかも知れないと思っていたのですが、スパラを飲んだら、日に当たらなければ湿疹はできないんですね!
お薬手帳にでもメモしておこうと思います。
by tanico (2009-10-08 10:59) 

kawa

こんにちは
ウチではニューキノロンとNSADISを併用するDrと絶対に避けるDrとはっきり分かれます。一応併用するDrには赴任時にそのことを確認しますが
大抵は「そんなの大丈夫じゃん」みたいなノリで処方してます。
患者には極力NSAIDSを頓用で服用してもらうように言っていますが
しかし、今まで1例も痙攣の症例を見たことがないのも事実です

アキレス腱断裂は1例だけ病棟の患者で遭遇したことありますが、あれはビックリしました。原因がわからなくて(整形外科の患者)先輩薬剤師がこれ(クラビット)しかないかなあ?といってクラビット服用を指摘してました

最近のインフルエンザ騒動で、感染症学会が細菌性肺炎の防止のため早期の抗生剤投与を推奨していることと、クラビット500mg発売で
クラビットの処方の勢いが増したように見えます(当院の場合)

しかし、先生の仰るように、ニューキノロンは本来副作用が出やすい薬剤と改めて認識しました。我々は処方することはできませんが、副作用防止のために微力ながら力を尽くせれば幸いです。
by kawa (2009-10-08 23:20) 

BEATRICE

メフェナム酸で検索してたら先生のページをみつけました。
お薬の飲み合わせって、ほんとに怖いんですね。
とても勉強になりました。
by BEATRICE (2009-10-09 06:37) 

fujiki

tanico さんへ
コメントありがとうございます。
ニューキノロンを飲んでから、
海水浴に行って、全身がパンパンに腫れてしまった方がいました。
特に夏場は注意が必要なのだと思います。
by fujiki (2009-10-09 08:35) 

fujiki

kawa さんへ
コメントありがとうございます。
たとえば1万人に1人くらいの副作用だと、
当然経験しない医者の方が殆どなので、
安易に考える傾向はあるのだと思います。
逆に一度でも経験すると、
絶対にその薬は使わないようになることが多いのです。
どちらも科学的な態度とは言えないのですが、
どうしてもそうなりがちなのが、
難しいところだと思います。
by fujiki (2009-10-09 08:40) 

fujiki

BEATRICE さんへ
コメントありがとうございます。
これからも時々覗いて頂ければうれしいです。
by fujiki (2009-10-09 08:41) 

あきこ

先生、先日 痙攣の件でMRの予防接種について質問
したものです。そのせつはありがとうございました。

先生の過去の記事を読んでいたら、タリビットと痙攣の
ことが書かれており、あわててコメントさせていただきました。

昨年痙攣を起こした息子がさいきん中耳炎になり、
昨日、タリビットを処方されました。耳鼻科で処方される
タリビットも注意が必要でしょうか・・・。

昨日、耳の膿を取ったときに、耳に少しだけあけた
ので、4,5滴、朝晩使ってください、と言われました。

メイアクト、という飲み薬の抗生物質も一緒に処方され
ました。

痙攣と関係ある、と聞くと、少し慎重になったほうが
いいでしょうか。

先生、また教えていただけますか。
by あきこ (2010-03-14 08:04) 

fujiki

あきこさんへ
点耳液でしたら、
それほど気にされる必要はないと思います。
勿論リスクがゼロとは言えませんが、
中止される必要はないと思います。
必要最小限の使用に留め、
終了するようにして下さい。

ご参考になれば幸いです。
by fujiki (2010-03-14 16:33) 

あきこ

先生、お返事ありがとうございました。
必要最低限にして、早く治すことを心かけようと
思います。
先生の記事が読んでいて興味深くて楽しくて、
過去にさかのぼってずっと読んでいます。
世の中のいろんなことに興味が出てきます。
いつもありがとうございます。
これからも楽しみにしています。
by あきこ (2010-03-14 21:54) 

hakodateママ

4歳女の子のママです。6月に中耳炎で、7月にとびひで」オゼックスを処方され4日間ずつくらい飲みました。その後2回日光湿疹らしい症状が出で、小児科で点滴&ステロイド(内服」)アレルギーの薬などを処方されて飲んでいます。
できるだけ日光を避けるように言われたのですが、薬疹の場合原因と思われる薬を中止したら、日光過敏症は完治するのでしょうか?また完治するのであれば、どのくらいの期間がかかるのでしょうか?詳しいことわかればぜひ教えてください。子供のことなのでとても心配です。
by hakodateママ (2010-07-26 13:12) 

fujiki

hakodateママさんへ
薬疹の場合、その薬剤と光との皮膚での反応で起こるので、
薬剤が身体から消失すれば、
反応は消える筈です。
おそらく一種のアレルギー反応のみが、
残っている状態と考えられますので、
明確に期間は言えませんが、
徐々に起こらなくなって来ると思います。
時間は掛かっても、
完治することは間違いないと思います。

by fujiki (2010-07-27 06:21) 

hakodateママ

先生早速のお返事ありがとうございます。完治可能とのことでほっとしました。暫くは長袖に、帽子、日焼け止めでできるだけ蕁麻疹が出ないように気をつけて過ごすようにします。外遊びが大好きな子ですので、これからずっと日光を避けて生活だったら子供がかわいそうだなぁ・・・と私が落ち込んでしまっていたのですが先生に回答いただいて本当に安心しました。ありがとうございました。
by hakodateママ (2010-07-27 17:26) 

hakodateママ

先生こんにちわ。7月にオゼックスで日光過敏症に・・・と相談させていただいた者です。その節はありがとうございました。その後一カ月ほど遮光しましたがまだ日光に反応して赤くなった為、大学病院で検査をしています。光線テストの結果・・日光過敏症なのははっきりしたのですが、膠原病やポルフィリン症の検査も受けました。結果どちらも可能性は低いとのことでやはり、オゼックスが怪しい・・・と経過観察中です。オゼックスを中止して4カ月近くたちました。以前先生に明確な期間は不明、時間はかかるかも・・・と回答いただきましたが、素人の私は4か月も経ったのに・・・と、やはり心配で・・・もう少し時間はかかると思っていた方がようのでしょうか?また子供なので完全遮光は難しい状況なのですが、特別行事などのときにあまりひどくならない程度にたまに外に出す事は、完治するのに影響してくるでしょうか? また教えて頂ければ幸いです。よろしくおねがいします。
by hakodateママ (2010-11-11 12:27) 

fujiki

hakodate ママ
コメントありがとうございます。
通常ニューキノロンによる光線過敏であれば、
どんなに長くても、
1ヶ月も経てば症状は消えると思います。
文献によってはニューキノロンの光線過敏は、
子供には発症しない、
とはっきり書かれているものもありますが、
お子さんへの使用自体、
最近までは禁忌とされていたので、
ないとは言い切れないのでは、とは思います。
ただ、稀な症状であることは確かで、
矢張りご経過を考えると、
断定的には言えませんが、
他の可能性を考える必要があるのではないか、
と思います。
どの波長の光線に過敏であるか、
などの検査で、ある程度その鑑別は可能だと思いますので、
もう一度その点は病院の先生に、
お聞きになって見た方が良いのではないか、
と考えます。
遮光の必要性はその原因によって異なると思います。

ただ、ポルフィリアや色素性乾皮症などは、
検査の結果からは否定的なのだと思いますので、
原因は不明でも、自然に改善する可能性はあると思います。
by fujiki (2010-11-12 08:32) 

hakodateママ

丁寧なご回答ありがとうございます。やはり少し長いですよね・・・ 大学の先生も稀なケースでオゼックスの子供の症例も少ないので、何とも言えない・・・という感じでした。
どの波長に過敏なのか?早速大学の先生に聞いてみたいと思います。もともとアレルギーが強い子で飲める薬が少ないことから、今回オゼックスを飲むことになったのですが、新しい薬だったんですね・・・先生におっしゃって頂いた自然に改善する可能性を信じて、定期検査をしながら経過観察していきます。いつも相談に乗っていただいて本当にありがとうございます。
by hakodateママ (2010-11-12 19:36) 

双子パパ

先生、初めまして。
現在シンガポールに長期出張で滞在しています。
先週2歳の娘が風邪の症状を出し、医者にかかったところ、アモキシシリンを処方され、鼻水の培養検査を待っていました。
2−3日して症状は改善されたようですが、培養結果が、肺炎連鎖球菌の耐性菌、と言われました。
そのため医者から、シプロフロキサシンを処方されました。
その時に家内が薬の説明を受け、通常は子供には処方しないが、近頃この耐性菌が頻繁に発生しており、30件ほどの小児にシプロフロキサシンを処方しているが、これまで副作用による症状は出ていない、と言って、とても自信があるようです。
それでも、家内は娘に処方するかどうか、非常に悩んでいます。それを受けて私もインターネットでいろいろ読んでいるうちに、このHPにたどり着きました。インターネットで薬のことを読めば読むほど、処方しない方がよいと思うのですが、どうしたらよいでしょうか、
<1>何か決断できる情報があれば教えていただけませんでしょうか?
現在娘は元気ですが、ちょっと静かになることもあります。熱はありませんが透明の鼻水がまだ少しでます。そのため、シプロフロキサシンを処方しないでもう少し様子を見たいのですが、
<2>どのくらい様子見の時間があるでしょうか?
よろしくお願いします。
by 双子パパ (2011-03-23 22:35) 

fujiki

双子パパさんへ
耐性の肺炎球菌は非常に検出の事例は増えていますが、
その全てで除菌が必要、
という訳ではありません。
透明の鼻汁で全身状態が良く、
熱もないようでしたら、
使用しないで様子を見て頂いても、
大きな問題はないと思います。
様子見の期間は特にありませんが、
熱が出るなど全身状態の悪化があれば、
その時点では抗生剤の使用を考慮する必要があると思います。

ご参考になれば幸いです。
by fujiki (2011-03-24 08:51) 

双子パパ

先生、早速ご返事いただきましてありがとうございます。
できればシプロフロキサシンは与えたくなかったので、先生のお答えで自信がつきました。別の診療所でも、子供は元気ならそんなに心配する必要ない、と伺ったところでした。発熱しないことを祈りつつ、様子を見てみます。本当にありがとうございました。
by 双子パパ (2011-03-24 23:44) 

さくら

はじめまして。81歳の父のことなのですが、1週間ほど前から激しい息切れなどがあり、調べてもらったところ軽度の肺炎とのことでした。
25日にジェニナック錠200㎎を1日2錠と、数種の解熱、抗ヒスタミン、咳、痰薬を処方され、さらに27日夜から+オメプラールを飲んでいます。
①夕方になって気付いた(それまでははっきりしません)のは尿が赤褐色だったこと。
②ここ数日多少軟便だったのですが、今晩になって激しい下痢になっています。

どちらも薬の副作用のような気がして調べていたところ、こちらに辿りつきました。
明日がお休みということもあり、このまま薬を飲ませ続けてもいいものかどうか、アドバイスいただければ幸いです。

by さくら (2011-08-28 01:26) 

fujiki

さくらさんへ
抗生物質のジェニナックと、
解熱剤は一旦中止された方が良いと思います。
赤褐色の尿が持続するようであれば、
お薬を処方された医療機関が、
日曜日も対応の可能なところであれば、
連絡を取ってどうすれば良いかを聞き、
無理であれば、
休日診療の医療機関にまず問い合わせをして、
状況をお話した上で、
受診が必要かどうか、
ご相談されるのが良いと思います。

血尿も下痢も、
薬の副作用の可能性と、
元の感染症による症状の可能性の、
両者が考えられます。
by fujiki (2011-08-28 09:22) 

さくら

先生、さっそくのお返事ありがとうございます。
やはり副作用の可能性があるのですね・・・

下痢は1時以降止まっています。
熱は37度前半で変わらず、食べることもできています。
尿は、多少通常より濃いようですが、昨日よりは薄くなっています。

容態が悪くならなければ、薬をやめて明日まで様子をみようと思っていますが、何か異変があれば医院の方へ問い合わせてみることにいたします。

本当にありがとうございました。
by さくら (2011-08-28 10:25) 

キートス

脳性麻痺のため硬直があります。頚椎症の治療薬として、リリカを処方されています。が、あまり痺れが取れません。
感覚障害が、進行しているようにも思うのですが、そのようなことはないでしょうか。
副作用の少ない硬直どめ等ありましたら教えていただけないでしょうか。
by キートス (2012-08-26 23:44) 

fujiki

キートスさんへ
神経障害がリリカで悪化する、
ということは考え難いと思いますが、
元々が抗痙攣剤ですから、
痺れの生じることはあります。
効果のないようでしたら、
中止も選択肢の1つと思いますので、
主治医の先生にご相談下さい。
筋肉の硬直を抑える薬は、
結局ミオナールなどしかなく、
その効果は限定的です。
デパス(エチゾラム)の著効する方がいますが、
依存性のある薬ですので、
注意して使用する必要があります。
by fujiki (2012-08-29 08:19) 

リボン

初めまして。だいぶ昔の事なのですが、私はフルマークで大変な目にあいました。咳止めで処方されたものです。下痢が真っ赤で、救急外来で大腸から出血していると言われました。お腹の痛さはそれはもう、ひどかったです。入院、点滴三日ほどで回復しました。その時は、「この咳止めはペニシリン系で、それが合わないと思うので今後は飲まないように」と言われました。それから何年も経ってから、ある時、調剤薬局でそのように問診票に書いたら、そこで調べてくれて、本も見せてくれて、「ペニシリン系ではなくニューキノロン系」だと分かりました。今はネットである程度調べることができますが、当時はパソコンも持っていなくて、教えてもらって本当に良かったと思いました。本当に、お薬は怖いものでもあります。ペニシリン系を避ければよいとずっと信じていて、たまたま飲まないで済みましたが、ニューキノロン系だと分かって、初めの情報は何だったのかと思ってしまいました。教えてくれた調剤薬局さんが、「ニューキノロン系というより、この薬が合わないのではないかと思う。ただ、フルマークは今はほとんど処方する先生はいない」と言ってました。やはり、◯◯系というより、お薬そのもののアレルギーという事はあるのでしょうか…?長々とすみません。
by リボン (2014-06-14 20:53) 

fujiki

リボンさんへ
貴重な情報ありがとうございます。
ペニシリンのアレルギーや薬疹は、
多くのペニシリン系で同様に生じますが、
薬剤によっては同系統でも問題のないケースがあり、
一概には言えない部分があるようです。
by fujiki (2014-06-18 08:10) 

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